Discover Riot

プレイヤーの笑顔を第一に、ゲーマー視点で考えられる人、 自らの戦略で日本に新たなゲーミング文化を切り拓きたい人。 私たちは今、戦略的思考ができ、実行力の高い人材を求めています。

Mission

私たちは世界一プレイヤーを大事にするゲーム会社であることを目指します。 「真に優れたゲームは、プレイヤー指向の開発から生まれる」――ライアットゲームズはそんな信念を持つ、パイオニア精神あふれる2人のゲーマーが2006年に創業しました。2009年には、デビュー作「リーグ・オブ・レジェンド」をリリースし、現在では全世界で毎月1億人以上がプレイしています。

サーバーの運営だけでなく、日本のゲーミング文化にeSportsという新しい旋風を巻き起こし、プレイヤーの皆さんにエキサイティングな毎日をお届けすることが私たち日本のライアター(ライアットゲームズ社員)の大きな目的です。

Office

ライアットゲームズは2014年に日本法人を設立し、2015年3月に『リーグ・オブ・レジェンド』日本サーバーを開設しました。
オフィスのいたるところにLeague of Legends(LoL)をモチーフとしたグッズやアートが飾られ、各ミーティングルームもLoLのチャンピオンをテーマに作られています。

People

ライアターは、各分野のエキスパートの集まりです。常にプレイヤー目線であり、お互いを尊重しながら建設的に意見をぶつけ合います。ライアターは実力主義のもと、自ら判断して意義あることを実現し、それぞれが掲げるミッションの達成へと邁進しています。

eSports

私たちは、eSportsを通じて人生の思い出として残る体験を日本のプレイヤーに届けたいと思っています。 その中で「League of Legends Japan League」、通称「LJL」を世界大会「World Championship」で優勝に導くことが私たちの大きなマイルストーンです。
日本においてeSportsの文化はまだとても新しいものです。伝統や文化を創り上げていくことは大きな挑戦ですが、それこそ我々の喜びであり、使命です。

Riot Manifesto

プレーヤー体験を最優先

私たちは、プレイヤーひとりひとりの体験を何よりも重要視しています。
初めてゲームに触れたとき、マッチメイキング、数え切れないほどプレイしたあとの感覚。さらにはeSportsの大会からプレイヤーサポートまで、あらゆるプレイヤー体験が大切だと考えています。 プレイヤーの体験をよりよいものへとすべく、その声に耳を傾け、徹底的に分析し、改善を続けます。

常識を疑え

常識を疑い、固定観念にとらわれず行動できる人物を求めています。 たとえ困難な状況であっても、クールに受け止めて挑戦するという姿勢を望みます。

個人の能力とそれを活かすチームを重視

私たちは人を集め、磨き、その成長を促します。
プロセスや官僚主義よりも行動あるのみ。困難を打ち破り結果を出す、パイオニア精神に富むチームを作ります。
ライアットゲームズで働く仲間たちは実力主義のもと、誰もが自ら判断して意義あることを実現し、その成果に責任を持ちます。

遊びも真剣勝負

遊びといえども真剣勝負です。「たかがゲーム」などと言いません。仕事はプロフェッショナルとして真剣に行いながらも、遊び心を忘れず、日常に楽しみを見出すよう常に心がけています。
社内でお互い声をかけ合い、皆で『League of Legends』をプレイする様子も珍しくありません。

志は高く、姿勢は謙虚に

私たちは"Humbitious(ハンビシャス)"であり続けることを宣言します。志は高く(Ambitious)、しかし謙虚さ(Humble)も忘れません。
高い志は常識を疑うことの助けとなります。謙虚さもまた必要です。ライアターはフィードバックを進んで受けとめ、仕事仲間や家族、そして何よりもプレイヤーあっての自分であることを心に刻みます。